tentenファーム
撮影会 撮影会
tentenファーム とは?

写真集をイメージしてください、表紙・中グラビア、横位置、ラストカット、イメージカットなど、撮影時点で組み写真の流れを意識して撮影してもらいます。撮影終了後、スタジオにて画像取り込み、選出、配置を10cut程度決めていただきプリントアウトその後講評致します。
フレームの決め方、カメラアングル、バリエーションのテクニックなど。
日ごろの積み重ねは、撮影会現場の状況なども見えるようになり、無駄なカットもなくなり、バランスよいテクニックが身につくでしょう。
HPに写真を飾る場合も写真集と同じように流れは必要ですね。


デジタルカメラが基本です。(銀塩カメラの場合次回プリントを提出とお考えください)
撮影は10分間2回で個人撮影です。他の方はモデルに声をかけないで、撮影はOKです。
(メインカメラマンのすぐ脇や、妨害になる行為はおやめください)

講師:k_oka/ara-jin

進行説明
k_oka講師からの説明が重要なポイントです。(過去の写真集の出版数は数えられない)





プリントアウトした写真を、カメラマンのイメージで並べてからの進行です。
表紙写真を選んだ理由などを説明してもらい、横位置写真の重要性や、ラストカットや、休憩カットなど、考えながら今後の撮影に役立たせます。

雑誌の場合横位置写真はページの折りが存在します。





画像をパソコンに取り込み10cut程度選出です。
その場で2Lサイズにプリントアウトします。
写真を選び出すセンスも必要のようです。
また撮影時点でのバリエーションが重要ですね。






プリント(写真)は、順番が変更できるようにマグネットで固定ですが、いずれはデジタルプロジェクターになる予定




右側のカメラマンがタレントに指示を出しています。他のカメラマンは、ファインダーを覗いて、フレームを考えれいる現場です。
目線を必要とするカットはどんな場面ですか?目線のない写真も必要ですねー。
あなたならどのような順番にしますか?
M:野上 綾
M:田中久美子

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